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競輪歴54年のコーナー
西暦年  月 

令和元年07月21日

令和元年7月21日
大垣記念の2日目は、日曜日なのに11億8千万、これは裏開催で宇都宮FⅠとFⅡが2ヶ所あったからだと思います。
レースの方は1レースから白熱して見応えあったものばかり。狙い目もまずまずだったと自負してます。
圧巻だったのは最終レースの平原康多の2周先行逃げ切り。流石と言うか、これで又一段と盛り上がる事請け合い。

3日目の狙い目を。
1R、こゝは105期同士の折り返し。
2R、伊早坂駿一の頭から愛知コンビ。
3R、格清洋介の頭で手広く。
4R、伊藤稔真の逃げ切りが狙い。
5R、2日目良かった酒井雄多。
6R、柴崎俊光。
7R、南関コンビの折り返し。
8R、山田英明。
9R、地元山口富生の400勝。
10R、もう一度、宮本隼輔。
11R、和田コンビ。
12R、平原康多の頭で手広く。

令和元年07月20日

令和元年7月20日
大垣記念の初日は、スタートで森田優弥が期待通りの力を発揮した事で、流れは良く成り、1次予選は6個レースが堅く◎○で決まる番組の勝利。最終レースは互角の激戦でこゝでドーンと売れた事で、10億を越えたのは成功だったのでは。残念だったのは落車レースが3個あった事。新ルールに成った事での事か。情報は現地の「ひかり」さんに何時も以上に詳しい物を頂いてます。感謝。

そこで2日目の狙い選手を。
1R、関東コンビ。
2R、中部コンビの本命戦。
3R、狙いは復調、野口大誠。
4R、静岡コンビ。
5R、柴崎俊光・栗山俊介の争い。
6R、青森コンビが狙い。
7R、岡本総の首位。
8R、北日本コンビ。
9R、古性優作。
10R、宮本隼輔。
11R、木暮安由。
12R、佐々木豪と平原康多。
明日も頑張ります。

令和元年07月19日

令和元年7月19日
別府サマーナイトの初日の朝にホテルから競輪場に歩いて向かう途中、不覚にも雨に足を滑らせ転び、右手をついた事で手首を痛めてしまい、
我慢して川﨑FI、別府サマーナイト、小倉ミッドナイトの仕事を息子と2人でやり遂げた結果が、骨折した手首を悪化させ、
それでも名古屋FIは、現地の中部出版さんの協力を元に予想・解説を口頭で伝え、新聞を仕上げました。今回の大垣記念は現地の光さんの協力で、同じ様に作り上げることにします。
月曜日に手術して1週間の入院。病室で口頭で伝え、何とか仕事をする事にします。次の弥彦記念、西武園記念も現地の同業社さまに世話に成り会社にて作る事にします。
8月名古屋のオールスターは元気に行くつもりです。

令和元年07月12日

令和元年7月12日
開幕の一番バッターは駿府の若きヒーロー渡邉雄太。後は苦労人、松谷秀幸で打ち上げ花火を挙げる事に。2Rは渡邉の弟分、簗田一輝が中村浩士・白戸淳太郎を従えての捲りが本命。3R快速、和田真久留には北の実力マーカー大槻寛徳。4R、梅川風子。5R、石井寛子。6R、児玉碧衣。7R新山響平から手広く。8R、山田英明。9R、渡邉一成。10R、古性優作。11R、山崎賢人。12R、太田竜馬を推奨。
川崎のジャパンカップは和田健太郎が千葉代表。エボは10Rがブフリとドミトリエフ。11R、パーキンス・ボティシャーのマッチレース。3本立てを大いに楽しんで下さい。
別府は朝早くから選手を待ち受けて男81名、ガールズ21名の取材をしました。絶好調を宣言した選手も居れば落車や病気で体調崩した選手も。しかしどっちにしても走ってみないと判らないのが真相。
目標は昨年の松戸サマーナイトを1億上廻る41億。新しいのはガールズを1~3Rにせず、4~6Rにして早いレースから男の激戦でファンを取り込もうとする魂胆。

令和元年07月08日

令和元年7月8日
小松島記念の4日目は晴天に恵まれ、私も4Rでヒットを飛ばし、11R・12Rもバッチリだったので信じた方は救われたでしょう。次の仕事は10日初日の防府FI石村正利杯で、リズムの久米さんに協力して貰い頑張ります。その後は川崎ジャパンカップ・別府サマーナイトフェスティバル・小倉ミッドナイトの3本立を会社を挙げて全力で頑張りますので応援して下さい。小松島の優勝は輪界の期待の星太田竜馬、文句無しの完全V、次のサマーナイトも堂々の主役、やってくれるでしょう。2着に入った簗田一輝も立派なら、離れて追い付いた久米康平は初の競輪祭を決めました。

令和元年07月06日

令和元年7月6日
小松島記念の3日目は、土曜日であり12億6517万、3日間で32億7千万は前回の久留米記念とほゞ同等ですが、違うのは裏で富山FⅠと伊東FⅡが開催されるハンディ、16億が妥当な様なのでは。天気も良く成り風も吹かないバンクコンディションで全選手がノビノビ走った事もあり、前半戦から荒れまくりました。最終レースで太田竜馬がビシッと決めてくれた事で何とか格好は付きましたが、厳しい1日でした。
決勝は超抜の太田竜馬に久米康平が番手に成った事で、他の選手にもチャンスが生じたのは事実。車券は太田の首位を固定して流すのも一手かと。
何としても売り上げアップに貢献したいのでヒントを。
1R、四国コンビ。
2R、蒔田英彦から筋違い。
3R、愛敬博之。
4R、木村 弘のライン。
5R、三ツ石康洋。
6R、田中誠・伊勢崎彰大の裏・表。
7R、門田凌の逃げ。
8R、竹内智彦。
9R、もう一度、植原琢也。
10R、地元コンビ。
11R、中国トリオのボックス。
そして夜は小倉ミッドナイトの前検日です。今回は7個レース制、こっちも全力で頑張ってますから振ってご投票下さい。

令和元年07月05日

令和元年7月5日
小松島記念の2日目は、名物の大雨は降りませんでしたが、2日目から裏で富山FⅠがスタートした事もあって、売り上げは10億に届きませんでしたが、2日間で20億ならやった方でしょう。ニューフェイス植原琢也の出現で盛り上ってるので3日目は12億~13億で、最終日に15億~18億なら50億には限りなく近付く事に成りますが。
2日目の狙いは信じた方は儲かったでしょう。それだけの取材はしてますから。この流れで3日目もしっかり予想してますから大いにコンドルを利用して下さい。
コンドルホームページファンに車券を大いに買って売り上げアップのヒントを。
1R、小原唯志。
2R、石丸寛之から四国コンビ。
3R、坂本周輝。
4R、松崎貴久。
5R、蒔田英彦・江連和洋。
6R、佐藤朋也。
7R、大西 祐。
8R、大坪功一。
9R、松岡貴久。
10R、浅井康太・阿竹智史の本命戦。
11R、植原琢也。
12R、太田竜馬ー小倉竜二で決まりかと。

令和元年07月04日

令和元年7月4日
小松島記念の初日は、裏はFⅡが一ヶ所あっただけの日程に恵まれてやっと10億をオーバーは順調。レースの方は◎○が9個レースとは、やり過ぎだったのでは、これだけ本命で決まれば以前だったら12億は越えてたのに、売れなかったのはファンが敬遠してのもの。この制度は絶対に見直すべき、前の久留米記念みたいにメンバーが充実してれば楽しみしかないけど、こゝ迄本命とそうでない選手の脚力差があっては、穴党は面白くないのは事実。早く改正して欲しいが願い。
売り上げアップのために2日目もヒントを。
1R、蒔田英彦から手広く。
2R、江連和洋。
3R、三ツ石康洋。
4R、小原唯志。
5R、北日本コンビ。
6R、吉田茂生。
7R、竹内智彦。
8R、片岡迪之と新田康仁。
9R、村上義弘。
10R、植原琢也。
11R、簗田一輝。
12R、太田竜馬・阿竹智史の本命戦。

令和元年07月03日

令和元年7月3日
小松島記念の前検日。去年の記念は大雨で帰りはJRが止まった事で大変な想いをしたのを思い出しました。1年は早いが実感。今年も雨が降ってます。こゝのバンクは滑る事で有名なので、このまゝ降り続けたら不測の事故は避けられない状況。無い事を祈るばかり。
売り上げ目標は同じ日程の久留米記念が51億を越えた事もあって強気の51億。SSの武田豊樹と清水裕友は欠場しましたが、代わりにSSの三谷竜生・浅井康太が走ってくれたのは好材料。
メーンの特選は地元の太田竜馬・小倉竜二コンビが私の本命。単騎の浅井は休養明けで元気一杯。三谷には村上義弘で、九州は山田英明に松岡貴久。山崎芳仁は単騎との事。
打ち上げ花火を上げるのは113期のホープ、植原琢也。後は1班の武藤龍生が開幕戦の本命。
2Rの狙いは、吉田茂生の一撃。
3R、ニューフレームの月森亮輔の捲り単。
4R川村晃司。
5R神奈川コンビ。
6R増原正人の2・3着。
7R片岡迪之。
8R伊藤裕貴。
9R小川真太郎。
10R近畿コンビ
11R阿竹智史が初日の推奨です。