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競輪歴54年のコーナー

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令和6年06月13日

令和6年6月13日
 パールカップは勘が冴えてる當銘直美は奥井迪に目標絞るものと断定したのが大失敗。石井貴子だったとは、狙えただけに残念。4日目もメイン東・西王座戦は着に関係なく全員が準決に乗れるとあって凄いレースに成りそうで楽しみ。ガールズは終わりこれからが真の意味でGⅠ全レースのヒントを。
1R、島川将貴の捲りに岩津裕介。
2R、取鳥雄吾先頭の瀬戸内トリオで独占。
3R、伊藤颯馬に任せた松岡貴久首位のチャンス。
4R、近畿トリオで狙うなら地元、福永大智。本線は南関コンビ。
5R、終わってみれば森田優弥と岩本俊介の両立。
6R、犬伏湧也が今度は小倉竜二を完封。穴は嘉永泰斗の捲り単。
7R、松井宏佑の頭固定、後は先輩、小原太樹。
8R、今回の清水裕友は不振なので消しの一手か、狙いは逃げる谷口遼平。
9R、関東トリオと北日本カルテットは互角の争い。
10R、山田庸平に成った北津留翼・荒井崇博。
11R、人気は4人結束した南関が人気ですが、狙いは北日本コンビ。
12R、近畿は3派に分かれても勝利するのは古性優作。南がマーク。

令和6年06月12日

令和6年6月12日
 岸和田高松宮記念杯の2日目も無事終了。東・西戦でもキッチリラインで分かれる事で変なレースはゼロ。3日目も全レースのヒントを。
1R、狙いは2次予選に勝負駆けの神奈川トリオ。
2R、犬伏湧也の頭固定で筋と筋違い。
3R、郡司浩平の自力には和田真久留と4人で結束した関東は互角。
4R、寺崎浩平の逃げで南修二でほゞ決まり。
5R、吉川美穂・日野未来・那須萌美の巴戦。
6R、久米詩の首位が本線で、穴は太田美穂の逃げ切り。
7R、児玉碧衣、汚名返上の捲り首位。
8R、吉田拓矢と宿口陽一は3年前決勝の再現。穴は菅田壱道。
9R、先行1車、藤井侑吾と自在、清水裕友の両立。
10R、眞杉匠・新田祐大・岩本俊介のボックス。
11R、脇本雄太が逃げたら山田久徳とワン・ツー。後方に構えた時は山田庸平の捲りが狙い。
12R、絶好調、當銘直美の1・2着流し。

令和6年06月11日

令和6年6月11日
 岸和田高松宮記念杯の初日は本命のオンパレードと思われたガールズが微妙に荒れて、男の方は番組の技量もあってこゝ迄本命で決まるとはG1の初日にしては珍しかったのでは。2日目も同じ流れかと。少しでも売り上げアップに貢献出来ればで全レースのヒントを。

1R、本命の郡司浩平は番手捲り。和田真久留が追走。
2R、藤井侑吾の逃げに浅井康太を清水裕友が小倉竜二を連れてひと捲り。
3R、岸和田高松宮記念杯は優勝がある新田祐大の戦法は捲り。両佐藤が追走。崩すとすれば小林泰正のみ。
4R、腰痛の不安がある脇本雄太だが、走る以上はのハイパワー。東口善朋がマーク。穴を出すなら河端朋之。
5R、穴で狙いたいのはルーキー竹野百香の1・2着。
6R、吉川美穂・野口諭実可のワン・ツー。
7R、新山響平と坂井洋の両立で3着探し。
8R、松浦悠士から取鳥雄吾と阿竹智史。
9R、深谷知広ー北井佑季で決まる本命戦。
10R、古性優作から筋で窓場千加頼ー神田紘輔を。穴は嘉永泰斗の捲り。
11R、快調、飯田風音の2連対。
12R、初日に練習をした児玉碧衣から、坂口楓華・當銘直美・尾方真生の2・3着。

令和6年06月10日

令和6年6月10日
 今年の岸和田高松宮記念杯は前半3日間がポイント制のトライアルで4日目の2次予選進出者、東西王座戦も決める東西対抗戦。準決から混合に成るシステムは昨年通り。前半3日に開催される第2回パールカップ(ガールズ)はスタートでもなく又後半でもなく予選に準決は5・6・7・8レースに成ったのが昨年との違い。補欠の選手はトライアルに欠員が出ても走れないので4日目からの出番に成ります。そこで私のブログを楽しみにされてるファンのために全レースのヒントを。

1R、北井佑季の逃げ切りで2着は実力で吉田拓矢。
2R、寺崎浩平の逃げ切り。三谷将太・神田紘輔が筋で筋違いは山田庸平の2着。
3R、新山響平・松井宏佑、力の両立で2・3着探し。
4R、京都コンビがズバリ狙い。
5R、飯田風音の1・2着。
6R、坂口楓華から野口論実可。
7R、小林莉子・奥井迪の東京コンビ。
8R、児玉碧衣から吉川美穂。
9R、眞杉匠・平原康多の1・2着。
10R、犬伏湧也の頭狙い。松浦悠士・嘉永泰斗・三谷竜生の2・3着。
11R、深谷知広・岩本俊介のマッチレース。
12R、古性優作から南修二と村上博幸の2・3着と筋違いで岡山コンビ。そして九州トリオの2・3着。

令和6年06月08日

令和6年6月8日
 奈良GⅢはこれでもかと荒れに荒れまくり本命党は悲鳴を挙げたのでは。この流れは最終日も止まりそうになく、高配当狙いが正解かも。決勝は全員が優勝の可能性がある大激戦。3着迄入れば競輪祭が決まるとあって的中させるのは至難の業。展開は中井太祐に元砂勇雪が地元で、松岡辰泰・松川高大の熊本には三宅達也。佐々木眞也・菅原大也の並びが神奈川コンビ。目立ってる佐藤一伸と大矢崇弘は単騎で虎視眈々。強いて推奨するとすれば連勝、佐藤一伸から総流し。次は久留米ミッド・ガールズが10日初日で岸和田高松宮記念杯が仕事に成ります。

令和6年06月07日

令和6年6月7日
 奈良GⅢの2日目は大垣FⅠの最終日が重なった事で初日より少しだけ売り上げは下回ったけど、番組の力量で何とか2日間で15億なら3日目からが勝負でも裏で大宮FⅠ・富山FⅡが重なるのは痛手。これではナイター単独の函館には遠く及ばないのは仕方ないと諦めるしか。売り上げアップのため3日目も全レースヒントを。

1R、中田雄喜を軸の北トリオ。
2R、千葉同期同級生コンビプラス土屋壮登。
3R、単騎長田龍拳の捲り単。
4R、同期田中大我を谷和也が番手捲り首位。
5R、脇本勇希の捲りに清水剛志の折り返し。
6R、狙いは高橋和也・川口公太朗の中部コンビ。
7R、原田研太朗の捲り。後は山口貴弘。
8R、山本直・池田良のマッチレース。
9R、高橋築の捲りで天田裕輝と五日市誠の2・3着。
10R、中国コンビと神奈川コンビそして九州トリオの争いはほゞ互角。
11R、中井太祐の首位で石塚輪太郎と栗山俊介。
12R、熊本コンビと近畿トリオは互角。軸の瓜生崇智と中井俊亮との両立は好配当。

令和6年06月06日

令和6年6月6日
 奈良GⅢの初日は裏で2開催重なったにしては7億7千万なら売れた方か。2日目も軽メンバーでも何とかせんと番組がこれでもかと本命レースを作ってるので売れるのでは。全レースのヒントを。

1R、こゝは自力型、原田研太朗・土生敦弘の両立。
2R、近畿コンビの攻防。
3R、北日本コンビが全てに上位。
4R、福島コンビで決まるか。
5R、人気は高橋築でも収まるのは佐伯亮輔・中村昌弘の中国コンビ。
6R、瓜生崇智から東矢圭吾と木村隆弘。
7R、大川龍二―月森亮輔と九州コンビは互角。
8R、道場晃規の捲りが炸裂。
9R、佐々木眞也から萩原孝之と熊本コンビ。
10R、近畿トリオで独占。
11R、中井俊亮軸の近畿トリオ。
12R、石塚輪太郎・元砂勇雪と兼本将太は五分の狙い。

令和6年06月05日

令和6年6月5日
 前橋記念の後は同じ3・3でも極端に直線短い奈良バンクでのGⅢ。函館はナイターでGⅢなので岸和田高松宮記念杯不出場組は目の色を変えて競輪祭出場権利(決勝3位まで)を狙いに行く開催。奈良は2月に記念があり、その時は極端な斡旋で近畿が7名決勝に乗ったけど、今回は上位の脚力が拮抗してるので荒れに荒れまくるのでは。何時もの様に売り上げアップのため全レースのヒントを提供。

1R、熊本コンビの表裏。
2R、捲りの高橋築が頭一つリード。頭からの狙い。
3R、九州コンビが人気でも中部トリオの方が配当的に狙い。
4R、兼本将太・松川高大の熊本コンビが福井コンビより上。
5R、捲りの原田研太朗は3・3バンクは大得意。先輩木村隆弘がマーク。
6R、人気は京都コンビですが、狙いは四国コンビ。
7R、狙いは中部の2段駆け。
8R、先行1車同然、佐伯亮輔の逃げ切りから青森コンビとマークする堤洋。
9R、山根将太の頭固定。2着の一番手はマークする池田良と筋違いで九州コンビ。
10R、中井太祐から栗山俊介と谷和也。
11R、元砂勇雪から貴志修己で3着は手広く。
12R、地元中井俊亮が恵まれて、2着の一番手は瓜生崇智。

令和6年06月04日

令和6年6月4日
 前橋記念の決勝は関東5人で話は出来てるものと想定したら4番手キープの森田優弥は窓場千加頼を突っ張った眞杉匠に襲い掛かり、佐々木悠葵に飛ばされるや今度は平原康多が捲りに行き佐々木悠葵を叩き込む意外な展開。無風の小林泰正はブッ千切りで記念初優勝。2着には平原を追った佐藤慎太郎が入り、思わぬ高配当でした。売り上げはポイント還元の1日スタートが功を奏してウハウハ。次は奈良万博協賛GⅢです。明日の夜は小倉FⅡガールズナイター最終日です。

令和6年06月03日

令和6年6月3日
 前橋記念の3日目は、激戦続きで売り上げも平日で13億なら順当。最終日は単独なので60億越えは確実。昨年の記念決勝同様、関東は5名に成ったので2手に分かれたのは自然。眞杉匠に地元、小林泰正・佐々木悠葵で、森田優弥には先輩、平原康多に成り、佐藤慎太郎が3番手、近畿は絶好調窓場千加頼には村田雅一で、橋本強は一人が並び。優勝の一番手は記念初Vに燃える小林泰正が私の本命です。夜は小倉FⅡナイターで、1日置いて奈良GⅢが私の仕事、全力で頑張ります。

令和6年06月02日

令和6年6月2日
 前橋記念の2日目は、初日の流れで15億をオーバー、2日間で32億は上出来。レースの方も前橋バンクなのに2日間で落車事故は1件の奇跡。これは番組の手腕なのかも。そこで3日目も全レースのヒントを。
1R、鈴木陸来と津村洸次郎は五分の争い。
2R、3日目こそ村田瑞季の逃げ切り。
3R、橋本智昭・三好恵一郎で決まり。
4R、村田祐樹が押し切る。
5R、橋本瑠偉の捲りが決まる。
6R、篠田幸希が勝ちに行く。
7R、島川将貴から園田匠が狙い。
8R、鈴木庸之・小林大介の上越コンビ。
9R、狙いはズバリ逃げる真鍋智寛の押し切り。
10R、深谷知広の逃げと窓場千加頼の捲りは同等の狙い。
11R、松井宏佑の捲りから筋違い。
12R、関東トリオで上位独占。

令和6年06月01日

令和6年6月1日
 前橋記念の初日は、ネットのポイント還元日でもあり、裏で2開催あったのに売り上げは17億弱の大盛況。この流れで残り3日間も爆売れするのでは。前橋バンクなのに落車ゼロは奇跡。2日目も私なりの全レースヒントを。
1R、岸田剛を使う小森貴大の頭狙い。
2R、こゝでの狙いは中釜章成から筋違いと瀬戸内トリオ。
3R、真船圭一郎の捲りが狙い。
4R、村田瑞季から筋と筋違い。
5R、真鍋智寛がこゝは勝ちに行く。久保田がマーク。
6R、終わってみれば佐々木悠葵と窓場千加頼が1・2着。
7R、松井宏佑から佐々木龍の本命戦。
8R、坂井洋・町田太我の両立で3着探し。
9R、小林泰正から森田優弥と浅井康太。
10R、福島コンビと三谷竜生のボックス。
11R、深谷知広から2・3着は手広く。
12R、眞杉匠の2周半逃げを平原康多が逆転、続く木暮安由迄。