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競輪歴54年のコーナー

平成年  月 

平成30年04月22日

平成30年4月22日
西武園記念の決勝は主役の平原康多は魔が差したのか、後方まゝ一度も上昇しないとは。
優勝したのは、しきりに「このメンバーで記念Vが無いのは僕だけなので欲しい」と言ってたのが、この強力メンバーで実現しました。
2着は井上昌己で、3着には逃げた新山響平で2車単は4万4千円で3連単50万の大穴。
次は函館記念ナイターに続いて平塚ダービーに移行します。昼と夜、そして大一番の取材、又頑張ります。

平成30年04月21日

平成30年4月21日
西武園記念の3日目は、自分で言うのもなんですが狙い目がズバズバ的中しました。九州から記念・特別の時に世話に成ってる高橋課長が東京での用事を済ませて勉強のためにで西武園記念に来てくれたのにはビックリしたのと、この熱心さには頭が下がりました。そしてJKAの本部に行かれた宮垣次長とも久し振りに会って、凄いバイタリティに圧倒されたと同時に勇気と力を貰いました。こんな人材が競輪を支えてるなら悲観する事は無いかも、ドンドン良いと思われた事は実行して欲しいが願い、そうしないとジリ貧と成り、衰退する一方、それに歯止めをして欲しい人材、大いに期待してます。私が元気な間に是非。
西武園記念の3日目は、FⅡが裏で4ヶ所開催されたにしても、これだけのメンバーに上手な番組だったのに14億を割ったのはショック、これが競輪離れの現実かと、これでは最終日は日曜でも18~19億の攻防だと思われます。最終日の決勝はさ乍ら特別の決勝みたいな豪華メンバー、これがファンに受け入れられたら、平塚ダービーに繋がるし、ダメだった時はダービーは悲惨な結果に、その時は大改革を真剣に考えて実行して下さい。

昨夜は何時も仲良く遊んで貰ってる若い記者3人に24日に70の誕生日を迎えるに当たり、高級なイタリア料理店で豪華な食事を御馳走して貰いました。体に見た目は間違いなく老人ですが、気持はまだ若い頃と変わりません。大好きな仕事を全うしたいと誓った次第。感謝しかないですね。今日も西武園記念に全力を投じて休まず次の熊本開催in久留米の矢村正杯で頑張る事にします。
其の後は函館ナイター記念に昼間のFⅠ開催をこなして、平塚ダービーに向かいます。これも普段からお世話に成ってる同業の手助けがあってのもの、こゝでも感謝。周りにも恵まれています。

平成30年04月20日

平成30年4月20日
西武園記念の2日目はS・S班の浅井康太に主役の平原康多が恐るべきパワーを見せ付けた事で大いに盛り上った事もあり、売り上げは初日より3千万プラスで2日間の計は22億3471万6500円。FⅡ開催が裏で3場あってるにしては健斗しているのでは。狙いは合格点を貰えるぐらい的中したと思ってるし、それだけの内容ある情報はお届けしたと自負してます。3日目も売り上げに貢献するために、全国のコンドル党には大いに儲かって貰える情報に予想を提供してるので大いに利用して下さい。
ヒントを少々。
1R、宇佐見裕輝。
2R、好永晃の2・3着。
3R、上田隼。
4R、桑原亮。
5R、金子哲大の200勝。
6R、荻原尚人。
7R、村田雅一の3連対。
8R、小川真太郎から筋違い。
9R、本命戦。
10R、吉田敏洋と坂本亮馬。
11R、浅井康太。
12R、平原康多です。

平成30年04月19日

平成30年4月19日
西武園記念の初日は、天気予報通り快晴に恵まれた事もあり、風は2メートル近く吹き、バックの向い風に選手は悩まされてましたが、スタートから高配当が続出しただけでなく、本命党も9R・12Rが決まった事で良かったのでは、私の狙いも合格点だったと思いますが。売り上げは裏でFⅠ開催が無かった事もあり、11億なら成功の部類、これなら目標の58億はクリヤーするのでは。2日目も番組が頑張った事で面白くて車券師が「買ってみよう」かのレースばかり。私も張り切って予想に解説をしてますので、狙いをプレゼントします。
1R、S級点に勝負駆け、古閑良介の2・3着。
2R、亀井久幸の単。
3R、山中貴雄の単で宮越孝治の2・3着。
4R、本命レース。
5R、坂上忠克。
6R、井上昌己。
7R、坂本亮馬・村上博幸。
8R、稲垣裕之から村田雅一。
9R、鈴木謙太郎。
10R、徳島コンビ。
11R、浅井康太から石丸寛之。
12R、穴で新山響平の3連対。

平成30年04月18日

平成30年4月18日
西武園の前検日は雨が上がっても気温は3月下旬並みとの事で寒い想いをしましたが、明日からはグングン上がるそうで、不安は体が付いて行けるかどうか。それでも頑張るしかないでしょう。叶う限りの取材はしました。
売り上げ目標は58億との事。ダービー前なので到達すれば格好の景気付けには成ると思いますが。
主役の平原康多・三谷竜生・浅井康太は良い表情をしてました。こゝでステップアップして本番の平塚ダービーを獲ると言う野望が垣間見えたし、気合は漲ってました。
狙いレースを少々、
1R 村田雅一は4日間追い
2R 神田紘輔
3R 八谷誠賢
4R 宮越孝治
5R 蒔田英彦
6R 門田凌
7R 大瀬戸潤一郎の2・3着
8R 初日に強い國村洋
9R 山中貴雄
10R 井上昌己
11R 小倉竜二の2・3着
12R 木暮安由

雨と風に見舞われた17日。昼間の静岡ジャパンカップはA級・S級・ガールズ戦で大いに盛り上がり、売り上げは2日間で12億6千万、年金効果はまだ残ってるのか大盛況。ガールズ決勝は荒牧聖未・尾崎睦のマッチレース。A級は徳島の大ホープ小川丈太の3連勝が狙いなら、S級決勝は捲りが冴えてる原田研太朗が3連勝に王手。
小倉ミッドナイトの決勝は109期の野村典嗣が瓜生崇智の先き捲りを捉えての3連勝で幕を閉じました。2着は△の瓜生崇で3着に○の外山三平が入り、本命で収まり一安心。
そして久留米FⅡナイターは初日、こっちは前半がチャレンジで後半は1・2班戦。ちゃんとした取材をして攻めの予想を心掛けてます。
本日は西武園記念の前検日、5月1日が初日の平塚ダービーを目前に控えた4日間の攻防に強豪がズラリ集結。特選に浅井康太・三谷竜生・平原康多のSSトップが配置され、周りを固める選手も各地区を代表するスターばかり。開幕戦のトップバッターは200勝に王手を掛けてる地元の金子哲大で打ち上げ花火を挙げて、本命党・穴党に平等に楽しんで貰える趣向です。

平成30年04月15日

平成30年4月15日
武雄記念の決勝はしっかり死に役を演じた松川高大と阿部拓真の頑張りで利した山田英明と小松崎大地でワン・ツーの結果と成り、私が狙った南関の2人と村上義弘は和田のセンス無い運行で木端微塵に散りましたが、◎の山田が優勝で、次の熊本開催(久留米)FⅠを走ってくれる小松崎大地が準Vは喜んでいゝのかも。又、高配当を狙います。
売り上げは20億を越えた事で57億近くなら大成功でしょう。これは若い番組課長の功績であり、施行者の熱意だったと思います。
今夜は小倉ミッドナイトの初日で明日からは静岡FⅠジャパンカップのスタート。現地の同業者ひかり社の協力を得て詳しい情報を元に作ってます。
そして久留米FⅡナイターは明日が前検日、こっちも全力で頑張りますので暇とお金がある方はお付き合い下さい。

平成30年04月14日

平成30年4月14日
武雄記念の3日目は荒れたり本命で決まったりで一日中楽しまれたのでは。
終日雨でしたが、売り上げは16億弱なら予想通り、これなら最終日は21~23億の攻防かと。
最終日決勝の狙いは、ガチガチに成ってる地元の山田英明の番手捲りに人気集中しそうですが、和田真久留・山賀雅仁の南関コンビに、捲りか捌きの村上義弘の3人ボックスをお奨めします。

平成30年04月13日

平成30年4月13日
武雄記念の2日目は、初日の反動もあり年金受給者が喜ぶ大穴が朝一のレースから続出しました。これで大いに盛り上がったのは事実で弾みが付いたのであれば3日目は15億、そして4日目に20億越えは現実味を帯びて来ました。2日目は荒れた中でも私の予想は、3R・4Rは狙い打ち、これだけで信じた方は大儲けされたものと信じてます。最終レースも和田真久留を1・2着で買ってれば取れた22万の配当、やる時はやるでしょう、3日目も武雄の売り上げのために頑張ってみます。
1R、大庭正紀の1・2着。
2R、近畿コンビ。
3R、佐川翔吾。
4R、小嶋敬二。
5R、成清貴之と伊藤成紀。
6Rは普通の本命戦。
7R、西九州コンビ。
8R、神山雄一郎に黒田淳。
9R、本命戦。
10R、九州コンビ。
11R、近畿コンビ。
12R、山田英明・小倉竜二・和田真久留の巴戦。

平成30年04月12日

平成30年4月12日
武雄記念の初日は日程に恵まれず想定通りに9億を切りましたが、勝負は13日の午前0時に全国一斉に支給される老齢年金。これもですが昼間は立川FⅡが重なるだけなら2日目にドドーンと12億、3日目の土曜が15億、最終日の日曜に20億行けば55億は軽くオーバーする計算。それだけの努力はJKAそして施行者はされてます。及ばず乍ら私も全国で発売してる事もあり、解説と予想で勝負師を揺さぶって売り上げ増に貢献したいと思って全力で頑張ってます。尚審判もそうですが、番組は新任の課長2人が豊富な経験と斬新なアイデアを絞り本命党・穴党も喜ぶ様な組み合わせをしてるのも。2日目のヒントでブログを見られた方は売り上げに協力して下さい。
1R、大庭正紀の3連対。
2R、成松春樹の逃げ切り。
3R、岸澤賢太・篠原龍馬の折り返し。
4R、下岡優季の逃げ。
5R、伊早坂駿一の首位。
6R、中西大・鷲田佳史。
7R、山崎賢人から筋違い。
8R、池田勇人。
9R、根田空史から筋違い。
10R、太田竜馬から北コンビ。
11R、南関東コンビ。
12R、単騎、和田真久留。

平成30年04月11日

平成30年4月11日
武雄記念は新年度に成り、施行者・競技会も一新。それもあって目標はでっかく60億。これは新所長のやる気で実際は55億行けば納得でも、それでは夢が無いと言う事で大きく出たそうで、これも意気込みの表れとの事。参加してる選手は全員がやる気を漲らせたのは楽しみ。番組も売り上げを考えて取り組んでます。審判団も迅速に公正な判断を心掛けるそうです。
そこで1Rからのヒントを、
1R、中西大が開幕戦を飾る事に。
2R、成松春樹。
3R、阿部拓真。
4R、佐藤幸治から筋違いで、
5Rの熊本コンビ迄は高配当を望めますが、
6R~9Rは決まった処で低配当なので、穴党は一服が賢明。
10R、南関コンビ。
11R・12Rも本命党のレースに成ってます。
尚3年後に再開予定の熊本競輪場はどんな形でやるのか決まってないそうですが、何となく500バンクより、コンパクトに3・3もしくは250バンクにしたいとの話が出てるそうですが、私個人としては「熊本は滑走路の500バンクでしょう」と思ってるんですがどう成る事やら。この歳に成れば1年後も判らないのに、3年後何て考えたくないのが。現実村上義弘でありませんが、目の前の仕事に全力を尽くすのみ。そう言って10年は頑張ってるかも知れないし、明日で終わってるかもの不安も。何れにしても息をしてる間は頑張る事にします。
次は静岡FIが昼間で、夜中は小倉ミッドナイト。そして久留米ナイターFⅡから西武園記念に突入する予定です。

10日は高知FⅠと川崎ナイター記念の最終日。高知のS級を制したのはホーム捲りの鈴木謙太郎。東日本大震災で全てに狂いが生じ、茨城は取手に家族と住み、存分に練習する事でやっと蘇っての完全V、それもぶっ千切りは千葉の岩本俊介とダブって仕方ないのは私だけじゃないと思います。
川崎は、5番手をキープしていた山中秀将が8番手とは大失敗の浅井康太に先んじて松本貴治の逃げを捲り、優勝したのは95期生、小原太樹、同期山中には一生頭が上がらない嬉しい記念初優勝。副賞もあり、500万円をゲットしました。ツキとは恐ろしいもので今回は斡旋が無く誘導で参加だったのに先輩五十嵐力が体調崩して直前で欠場、中1日でも番組の恩情もあり繰り上がったのを物にしたもの。
次は武雄記念、こゝは地元山田英明が主役。12日初日の組み合わせは全体的に地元が恵まれてるのが気に成ります。記念は全国売りだと言う事を肝に銘じて組む事は必要かと。地元の選手より売り上げをと施行者も思ってるでしょう。これも番組の手腕。西九州の審判は優秀なので迅速且つ適確な判定をきっとやってくれるでしょう。
尚初日は年金支給の前日でFⅠの最終日は2場重なってるので多分10億は割ると思いますが、2日目からは年金効果もあるので番組はファンが喜ぶものを、ガチガチの本命レースはなるべく避けて欲しいが願いです。

平成30年04月09日

平成30年4月9日
今日も高知FⅠと川崎ナイター記念を会社総出で頑張ってコンドル紙を作り上げました。昼間の高知、そして夜の川崎も初日程では無いにしても風速3メートル近くの風が吹き荒れてましたが、それなりに成果は挙げました。高知の方は月曜日と言う事もあり、川崎とはリレー開催の伊東F1には大きく水を開けられる売り上げでしたが、レースの方はA級・S級共に好レースを展開。A級決勝は大久保直也、そしてS級決勝は鈴木謙太郎の3連勝が有力視されます。S級決勝の穴と言うより3連対に入れたいのは復活、椎木尾拓哉。
川崎記念は残念乍ら昨年より1億近い減。3日間の計は28億707万6800円、目標の45億には17億が必要に成りましたが、この番組では10億越えるのがやっとかと、どのレースも似た様なものばかりで、大半のファンが「又か」と思われるのもダメな原因、もっと工夫したらどうでしょう。浅井康太と北野武史は4日連続、武田豊樹と天田裕輝はこれで3回目。判で押した様なものばかりでは決まった処で低配当、崩れた時は大事なファンがお金をどぶに捨てる事に成り、翌日の資金は枯渇しては売り上げは上がる筈は無いでしょう、もっともっと考えて工夫すべき時が来てると思いませんか。只レース数を増やして開催日数を早朝から夜中迄のやってる事は正解ではないと思います。破滅の道へ一直線に行ってるのではと不安視してるのは私だけではないと思いますが。

平成30年04月08日

平成30年4月8日
昼間は高知FⅠ、「福ちゃん」から詳しい情報貰い、難解レースを捌きました。しかし売り上げは日曜なのに伸びなかったのは伊東FⅠの新しい試みで川崎ナイター記念に協賛して最終レースを2時半にした大英断。これに場外場が沢山付いたのか、完全にやられましたが、高知もこれに倣(なら)うべきだったかも。これなら昼間のファンはスムーズにナイターに入れるが成功しての売り上げ。次の川崎・函館のナイター記念の時にやる昼間FⅠはこれにして貰えたらダブルの私は非常に助かるし、現地に飛んで取材もやれると言うもの。小倉の競輪祭はこれをもっと進化させてナイターでも7時で終了させたら、各スポーツ紙も充実した紙面を作れる利点が、良い事はドンドン実行すべきと思いませんか。高知FⅠは2日目も全レースが狙い目なので期待して下さい。川崎記念の2日目は昨年より又しても1億減、これはあまりにもガチガチに組んだ番組を7割以上を占めるオールドファンが敬遠したのかも。これからはもっと楽しめる番組は必要かと思いませんか、その内に本命党も穴党もバテテしまいますよ。3日目も精一杯堅いのを作ってますが、こゝ迄来たら無理もあり、ほころびが出来るレースが多々あります。それをゲットするかゞ腕の見せ処、やってやろうじゃありませんか。もう1日地獄の忙しいのを体験します。後は体力勝負に成りました。

平成30年04月07日

平成30年4月7日
別府FⅠ最終日に高知FⅠの前検日が重なった川崎ナイター記念の初日は、去年の初日より3千万弱は正直言ってガッカリ。これでもかと本命で収まり、大半の穴党ファンにはガッカリの1日でしたが、2日目も負け戦、そして2次予選BにAと、全レース本命で決まりそうなのばかり。メーンの12Rは、南関5人の作戦レースで、強い山中秀将が死んで、郡司浩平が先輩3人を連れて番手捲りすれば、S・Sの浅井康太でも牙城を崩すのは厳しいのでは。2日間そこ迄荒れなかった反動はきっと3日目、4日目に来るので穴党はそこ迄我慢かも。その点昼間の高知FⅠは波乱含みなので、こっちの方もお楽しみ。高知は現地の専門紙「福ちゃん」に全員の詳しい情報を貰い、川崎ナイターは「川崎サイクル」からレース後のコメントに作戦面は届いてます。後はどうやって料理するかだけ、信用して下さい、やりますから。

平成30年04月06日

平成30年4月6日
別府FⅠ富士通フロンテック杯の2日目は後半に成り別府特有の、それも台風並の風が吹き荒れ選手を悩ませました。それでハロンタイムは通常より1秒遅かったのがその証明。それでもA級もS級も有力処が勝ち上がった事で決勝戦は競輪ファンなら車券を買ってみたく成る好メンバーの激突。
夜の部の川崎記念は大本命の平原康多が欠場したのは売り上げを考えたら大きな痛手ですが第一回目の昨年が41億だったので今回はせめて45億が目標との事。
川崎記念の狙いを少々。
1R、加倉正義(瀬戸際だから)
2R、高橋大作の300勝
3R、吉田裕全の2・3着
4R、立花成泰
5R、小埜正義から手広く
6R、地元コンビ
7R、北日本コンビ
8R、松本貴治から筋違い
9Rは大本命
10R、取鳥雄吾
11R、南関コンビ
12R、浅井康太から筋違い

平成30年04月05日

平成30年4月5日
今日からは別府FI富士通フロンテック杯。3日間の激斗にダービー出場の選手が11名も参加するS級戦に、
A級戦もヤングパワーが目白押しの3日間。専務(弟)が密着取材、11個レース全てが狙い目です。
そして最終日は川﨑ナイター記念の初日。併行して高知FIが昼間のダブルヘッダーと超忙しい日々が続きますがやるしかないの心境で、
付き合って貰える熱心なファンのために全力で取り組みますので期待して下さい。

平成30年04月02日

平成30年4月2日
玉野FⅠの2日目は、私でもビックリの的中でした。
1R、○◎で3着も筋。
2R、◎×で3着は筋。
3R、◎×でこゝも3着は筋。
4Rだけが特◎で外しました。
5R、◎○△。
6R、◎△○。
7R、◎○△。
8R、◎○3着は外しましたが2車単は本命。
9R、◎×注は狙い打ち。
10R、○◎注。
11R、◎○△の3連単は一本書き。
これだけ的中すれば合格でしょう。売り上げも5億を越えて順調。最終日もこの勢いで本命も穴もと張り切って予想に解説をしました。

平成30年04月01日

平成30年4月1日
玉野FⅠの初日は日曜日で昼間単独開催に恵まれたので、12億ぐらい行くんじゃないかと期待したら、やっぱりそこ迄はで、8億3549万200円は玉野としては大成功だったかも。レースの方は結構本命で収まりましたが、驚きは特選の吉田敏洋で、新田祐大が走ってるかと見間違う程のパワー、人間努力すればこゝ迄成れるを実践してる感心なレーサー、こゝ迄来たら1度でもいゝからグランプリに出て欲しい選手でもあります。2日目もしっかりした新聞(コンドル)を作りました。

別府FⅠはガールズ(鈴木美教)A級(吉武信太朗)S級(椎木尾拓哉)と珍しく3人共に3連勝で幕を閉じました。
小倉のミッドナイトは推奨していた瀬戸晋作が初優勝を3連勝で。双子の弟である栄作が福井で2度目の優勝を決めたのに続いたのも双子だからなのかも。人気してた吉永和生が宗﨑世連に千切れたのにはビックリ。
今日からは新しい年度に入り、一発目の開催は玉野FⅠ。先月記念でお邪魔した400バンクでのシリーズ。A級S級共に好メンバーが揃ってます。現地の競輪毎日さんに詳しい情報を貰ってちゃんとしたものを作りました。ファンにも私にも休息はありません。