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競輪歴54年のコーナー

平成年  月 

平成30年09月24日

平成30年9月24日
向日町記念の2日目も選手は実に良いレースをしてくれたのに、これが日曜なのかの売り上げはお先は真暗、どうなるんでしょうね。狙いの方は優秀戦を○◎▲で的中させた事で合格だったと思います。
3日目も狙い選手を
1R:松本大地
2R:三田村謙祐
3R:黒川茂高
4R:才迫開
5R:愛知コンビ
6R:岩本俊介から関東トリオ
7R:茨栃トリオ
8R:埼玉コンビ
9R:森川大輔
10R:柴崎淳
11R:園田匠と金子哲大
12Rは本命
そして明日は小倉ナイターの初日、こっちの方は全レースが狙い、コンドル紙と弟の解説で大いに盛り上がり、儲かって下さい。

平成30年09月22日

平成30年9月22日
向日町記念の初日は、朝一から競輪ファンを充二分に堪能させる激戦が繰り広げられたので、大いに盛り上がりはしたのに、それが売り上げに反映されなかったのは残念としか。これはJKAトップに責任あるとしか。これもあってか2日目は穴党には手を出せない明ら様な本命レースが11Rに、私は反対、何故なら三谷竜生と稲垣裕之は別々で走っても主役として売れるのに、勿体ないとしか、こゝら辺りは考えても良かったのでは。しっかり取材をしたので2日目の推奨を。
1R、渡部幸訓。
2R、松尾信太郎。
3R、黒川茂高。
4R、森川大輔。
5R、荻原尚人。
6R、柴崎淳から茨城コンビ。
7R、久米康平。
8R、一戸康宏。
9Rは、観るレース。
10R、井上昌己・山田久徳のマッチレース。
11R、観るレース。
12R、菅田壱道。
明日は小倉ナイター(FⅠ)の前検日、外国人2人が走る注目の3日間、バッチリ取材して良い情報に期待して下さい。

競輪界は記念・特別の売り上げ低下で危機を迎えてますが、明るいニュースも。
それは111期の三羽烏、南潤・山崎賢人・松本貴治に勝るとも劣らぬ有望レーサーが大挙して現れるのを予感させるのが7月にデビューした113期。特別昇班第1号の河合佑弥は1・2班戦の小田原で3連勝、この勢いで一気にS級まで。第2号は熊本の大ホープ曽我圭佑、明治大学出のエリートは明広(69期)の優秀なDNAを受け継いだホープ。3人目は卒記チャンピオン藤根俊貴(岩手)、佐藤友和の弟子は小倉ミッドナイトでライバル宮本隼輔との死闘を制しての昇班ですが、S級トップに通用するハロンタイムは楽しみ。

平成30年09月21日

平成30年9月21日
向日町記念は選手を揃えるのが大変だったみたいで、昨日まで走ってた選手を3人流用で入れる事に、そして前回を中途欠場した選手にも、これ迄のしきたりを破り、来て貰ったりして、やっと仮番を出したのに、前検日に真船圭一郎と鈴木幸紀が欠場した事で、予選は組み替えと成り、発表されたのは11時半、それからの取材は大変でしたが、何とかこなしました。今回は3連休でスタートする事で、売り上げ目標は53億とか。これからの記念・特別を考えたら是非そこ迄は行って欲しいものです。
初日の推奨選手をレース毎に、
1R、荻原尚人。
2R、一戸康宏。
3R、山本紳貴。
4R、楠木孝志郎。
5R、才迫開と渡部幸訓。
6R、菊地圭尚・山本健也。
7R、山岸佳太。
8R、藤木 裕。
9R、北村信明。
10R、岩本俊介。
11R、清水裕友。
12R、近藤隆司。

20日の熊本は突然のゲリラ豪雨で、熊本競輪場の場外売り場は水が溜まり、大事のファンは未練を残して帰途に着く有様。
これからは冬に向かう事に、2年後の再開は約束されてますが、依然として手付かずの状態では、本当に再開するのか心配に成って来ました。
それ迄はファンには辛抱を強いる事に成りますが、早く正面スタンドを改修して雨・風そして夏・冬でも快適な環境をファンに提供して欲しいと切に願う次第。
21日も雨の予報ですが、弥彦FI最終日が発売されます。現地の新潟スポーツさんの協力でしっかりした新聞を作りました。
夜遅くは小倉ミッドナイトの最終日、こっちは面白い様に狙い目が的中しました。
そして向日町の前検日。朝早い便で大阪迄飛び、午前中には向日町競輪場に到着して仕事をします。
主役の村上義弘は、共同杯決勝の落車でギリギリ迄迷い悩み出した結論は、ファンに迷惑掛けられないで断腸の想いで欠場。
S・Sの諸橋愛はオールスターの落車で欠場。その他にも欠場が多く、FIが5ヶ所も開催されてる事で代わりが居らず、
中ゼロで村田雅一は前回を途中欠場してるにタブーを破っての追加参戦とバタバタ劇。売上は大丈夫でしょうか。
向日町の3日目は小倉ナイターFIの初日で、終われば青森記念。私はこの足で青森へ行き、小倉の初日の仕事は向日町の記者席でやり、2日目は青森のホテルでこなす事予定にしてます。
その後も豊橋FI・前橋寬仁親王牌・FIを挟んで千葉記念(松戸)で、熊本記念(久留米)のスケジュール。熊本記念は例年通りに私の力作を網羅した宣伝チラシが完成しました。
ポスターは4年連続して武田双雲氏の書。今年は「興輪」。「競輪は新しい力を興し(おこ)し、そして輪(わ)と成る」は双雲氏の想いを書にしたもの。立派なものが出来上がってます。
チラシの内容は展望に主力選手の短評と、これを持っていれば必ず車券戦術に役立つ内容。是非全国の競輪場にサテライト場に置いてあるので手にして下さい。満足して貰える自信はあります。

平成30年09月17日

平成30年9月17日
高知共同杯は最高の天気に恵まれ、3連休だったのに、想定していた通りの残念な結果。これで残る寬仁親王牌・競輪祭も売り上げに関しては同じ記録更新でも最低に成るでしょう。
何度も訴えている様に、これだけのフレッシュな選手が走ってこれならば、早々に落車・失格の返還、車券の種類を昔に戻して枠単・枠複に統一。それをやらないなら50円券・20円券を早急に実現するしかないと思います。
選手は悪くありません、選手は凄いレースを演じてました。

決勝戦は山崎賢人とやり合うものと思ってた太田竜馬は想定通りの小さなレースをやった事で失格の憂目。落車した村上義弘は心配。男らしく飛ばしたのは山崎ですが、山田英明は落車にビックリしたのか又しても離れたのが響き、追い付いた処を後に居た清水裕友に内から当られる不運。優勝したのは清水の後に居た平原康多、この賞金でGPは決めました。浅井康太は目立たずの3着で賞金を順調に積み上げました。山崎はオールスターに続いて4着は大健斗でしょう、寬仁親王牌・熊本記念・競輪祭が楽しみ。
明日は小倉ミッドナイトの初日で弥彦FⅠの前検日。これは現地の新潟スポーツさんにお世話に成ります。

平成30年09月16日

平成30年9月16日
高知(共同杯)は、独特のカントが無い500バンクは湿気もあって重く、先行屋を泣かせてますが、タイムは何時も出る事もあり、全レース迫力あるトップの攻防が繰り広げられてます。平オールスターでツキを独り占めにした111期ルーキー、山崎賢人の活躍にはビックリ、同姓同名のトレンディ―スターに負けない人気(競輪ファンに限り)そして関係者は、この勢いで特別初Vを4連勝なら、テニスの大坂なおみ嬢並の大フィーバーに期待してるのでは。確かに強いですが天然なのか、何ともとぼけた言動に今時流行らない暑苦しいアフロヘアにしてるだけでなく、勝利者インタビューで恋人募集をするユニークさ、違った意味でのスター誕生、決勝は準決で千切った山田英明と2車でも勢いで獲って欲しいが願いであり祈り。太田竜馬・清水裕友の瀬戸内コンビもGⅡ初優出。何時も乍らの平原康多・浅井康太・村上義弘も影が薄いのは競輪界には良い事なのかも。そしてもう一人魅力満載の郡司浩平も絶好調、新風を送り込んでるので、この決勝戦で去って行ったファンを呼び戻し、次のGⅠ前橋寛仁親王牌に繋がればと願う次第。
今回は地元紙の「福ちゃん」にはお世話に成りました。夜は久留米ナイターFⅠの2日目をやっつけました。昨日終わった小倉ミッドナイトも盛況で、明日は小倉ミッド、オールチャレンジの前検日、113期が8名の攻防。そして弥彦FⅠの前々検日、休めませんが充実はしてます。

平成30年09月15日

平成30年9月15日
高知(共同杯)の2日目は、手作りの堅い番組が逆効果で52万に8万の特大配当が出てしまい、本命党は息切れしたのか、信じられない売り上げ、ひょっとしたら豪華メンバーを集めた記念だったんじゃないかと錯覚してしまう有様、どうにかして下さい、JKAのお偉様。私が60年近く携わって来た「競輪」はどう成るんでしょうか、早く改善・改革を断行される事を切に願います。
2日目で目立ったのは、肥前の若武者、山崎賢人に鳴門の龍、太田竜馬。平原康多・郡司浩平も大丈夫。売り上げをコンドルファンに上げて貰いたい一心で全レース狙ってみます。
ホームページのファンにもヒントを。
1R、渋太い朝倉佳弘の連対。
2R、無条件で真船圭一郎。
3R、中部3人を消す事がヒントかと。
4R、新山響平のパワー。
5R、南関コンビ。
6R、地元山中貴雄の1・2着。
7R、稲垣裕之。
8R、瀬戸内トリオ。
9R、吉澤純平の番手、長島大介。
10R、古性優作。
11R、関東コンビ。
12R、郡司浩平・太田竜馬。
久留米FⅠの初日は荒れはしたけど決める処は決めました。2日目も自信ある狙いばかり、期待して下さい。そして昨日迄の小倉ミッドナイトはほゞパーフェクト。
それにしてもこのハードさはどうしたものでしょう。せめて一週間競輪を忘れて家で1日中ボーとして生活したいものです。

平成30年09月14日

平成30年9月14日
高知共同杯の初日は、記念と同じ売り上げでは何のための特別なのか、色々と企画しても実行に移さない競輪界の上層部の事だから、2日目からは3連休なのでと思っていたのであれば大間違い、とんでもない結末を迎える気がして成りません。
制度にルールと全てを見直して、競輪が最高に受け入れられた頃に戻り、何から何まで原点回帰したらどうでしょうか。
7車立てにしてバンバンレース数を増やし、早朝から夜中迄やれば良いと言う話じゃないと思います。力を入れてるガールズも国際ルールで作戦面のコメントもやってはいけないではその内に多くのファンから博打に成らないと飽きられるのは火を見るより明らか。
2日目の前半5個は又しても超マンネリ。自動番組の二予Aは「又か」のメンバーに成ったのも興味を削がれるものばかり。
それでも全力で推理展開をして大胆な予想でファンに儲かって貰わんと全力で作り上げました。少しでも売り上げアップに成ればでヒントを。
1R、近藤隆司・山賀雅仁の千葉コンビ。
2R、熊本コンビ。
3R、新山響平。
4R、岐阜コンビは誰もが予想するものばかり。
5R、原田研太朗に取鳥雄吾をセットするあからさまな番組に頭に来たのは静岡コンビ。
6Rからが本番、先行1車の横山尚則。
7R、大ホープ松本貴治と初日良かった堀内俊介。
8R、香川雄介の3連対。
9R、平原康多から久米康平。
10R、単騎の柴崎淳と簗田一輝。
11R、郡司浩平と山田英明。
12R、清水裕友と園田匠が狙いです。

平成30年09月13日

平成30年9月13日
西武園FⅠはA級が地元小島雅章でS級は守澤太志の優勝で幕を閉じました。お世話に成った「青競」さんには感謝。
そして明日からは高知共同杯。地元紙の「福ちゃん」には何から何までお世話に成ります。
初日は恒例化した自動番組ですが、運良くかそこ迄困った並びは無いし、オール予選で勝ち上がりは2予AとBがあるにしても5着までと6着3名と言う事で競りとコメントしたものはゼロ、淋しい気はします。
GⅡなので顔ぶれの方は豪華でも違うのは一人横綱と評判の脇本雄太だけでなく、グランプリを決めてる新田祐大、そしてSS深谷知広・渡邉一成がナショナルチームの行事を優先した事で出場してないのは残念であり、2日目からは3連休でも売り上げ面は大打撃。どうせダメだと思うので今回は売り上げの事は取り上げない事に決めました。
オープニングの1番バッターは大スターに成長した吉澤純平ですが、自力でなく横山尚則を使うのがミソ。後3人に成った桐山敬太郎が分断するかどうか興味津々。
2Rは岐阜記念で3度連携した南関東コンビを推奨。
3Rは後輩松川高大を得た事で動きが制限される中川誠一郎より、太田竜馬がズバリ狙い。
4Rは98期の同級生瀬戸内コンビで仕方ないのかも。
5R、南潤を古性優作が体を張って残すレース。
6R、神山拓弥が分断しなければ北日本トリオですが、何となくなので狙いは渡邉雄太を使う近藤隆司。
7Rは山崎賢人と木暮安由の一騎討ち。
8R、清水裕友の勝負強さとハイパワーが狙い。
9Rは「鳴門の竜」小倉竜二の3連対。
10Rは吉田拓矢の一発大捲り。
11R、平原康多・郡司浩平・竹内雄作のボックス車券。
12R、浅井康太が番手捲りの永井清史を残すレースに成ってます。
4日間、しっかりした記事を書きますのでコンドルを宜しくお願いします。

平成30年09月12日

平成30年9月12日
西武園FⅠの2日目は3連単60万・15万7千円・33万3千円の特大配当が出る大荒れでしたが、決めるべき処はしっかり的中させました。3日目も何となく荒れムード。A級の決勝は北日本が5人、S級は4人と成りました。A級の方は連勝の佐藤雅彦。S級はファン注目の守澤太志の優勝ムード。
青競さんにお世話に成り、充実した新聞を作れました。
そして今日は小倉ミッドの前検日。今回はA級1・2班戦7個レース。
そして高知共同杯は前々検日、欠場が5人出た事で補欠から5人が正選手に。自動番組でも番組が組んだ様なレースが4・5個程ありましたが、予想し甲斐があるレースばっかりです。

平成30年09月09日

平成30年9月9日
岐阜記念の3日目は激戦が展開されましたが、売り上げは予想通りで、3日間の計は30億7407万9000円、目標の52億に到達するには22億が必要に成りました。こんな競輪にした張本人は何もしないで胡坐をかいて来たJKAトップの責任と思います。小手先だけの施策ではファンは減る一方、どうしたら良いかは訴え続けてるでしょう。逆の方向にばっかり行ってる様では夢も希望もありません。決勝戦は9人全員がVチャンスの大激戦。マンネリ番組に飽き飽きされてるファンは大喜びかと、そして明日は久留米ナイターFⅡ(ガールズ)の初日、又も昼・夜の仕事が待ってます。

平成30年09月07日

平成30年9月7日
岐阜記念の2日目は、幸い雨も降らなかった事で好タイムが続出。売り上げも昼間は単独に成った事で10億は越えました。勝負は土・日の3日目・4日目に期待するしかありません。一応予想の方は合格点だったかと、3日目も売り上げアップのためにコンドルファンにヒントを。
1R、本多哲也。
2R、伊原克彦。
3R、津村洸次郎。
4R、鈴木 誠は誰しもが狙う本命レーサー。
5・6Rも堀内俊介・岡村 潤で手堅く。
7R、松岡貴久。
8R、関東コンビ。
9R、伊藤裕貴。
10R、松浦悠士。
11R、南 潤。
12R、竹内雄作から筋違いが狙いです。

平成30年09月06日

平成30年9月6日
岐阜記念の初日は、前半戦の売り上げではどう成るかと思ったら何とか8億は越えた事で一安心ですが、一難去ってまた一難は土曜日から弥彦FⅠがスタートする事。これで又50億の目標は難しく成りました。
初日は最終レースを除いては荒れましたが、風もそこ迄吹かず、コンディションは良かったにしては、タイムがそこ迄出なかったのは湿気でバンクが重かったからとの事、その中で11秒0の捲りを決めた竹内雄作は流石としか、初日にしっかり取材したので2日目は自信しかありません。少しでも売り上げに貢献したいで狙ってみます。
1R、日野博幸。
2R、津村洸次郎から手広く。
3R、山田庸平は今度こそ。
4R、不破将登と東矢昇太の折り返し。
5R、佐川翔吾。
6R、川村晃司・神田紘輔。
7R、北日本コンビ。
8R、松岡貴久に乗る中国コンビ。
9R、川口聖二。
10R、和歌山コンビ。
11R、吉澤純平の調子が不明なので様子見。
12Rは、地元を敬遠するなら、松浦悠士が私の狙いです。

来月(10月)18日初日の熊本記念のメンバーが先月末に発表されました。今年も宣伝ポスターは熊本市出身の書道家、武田双雲氏の書。テーマは大地震から早く復興して欲しい願いと、輪は大事と言う事で熊本競輪再興の意味合いから双雲氏が考えた二文字は「興輪」、立派なポスターが出来上がってます。
主役は平原康多に地元の中川誠一郎。話題のルーキー山崎賢人も参加。最終日には小川真太郎等自力型を集めてのエボリューションも。
今回も依頼があったので例年通り、宣伝チラシの原稿を書かせて貰いました。車券に役立つ事、請け合いなので、各競輪場・サテライトに置かれると思いますので目を通して貰い、熊本記念を盛り上げて貰えれば頑張った甲斐があろうと言うもの。よろしくお願いします。

平成30年09月05日

平成30年9月5日
大型台風21号の直撃は免れた岐阜記念ですが、高松・名古屋FⅠが1日順延した事で最終日が初日と重なる不運、ウィークデーでもあり初日の売り上げは8億割るかもの心配。それで目標も52億から50億に変更したとの話。
オールスターの落車でSSの武田豊樹は欠場も痛いですが、こう成ったら111期の超新星、南潤に頑張って貰うしかありません。

平成30年09月02日

平成30年9月2日
富山記念の優勝は、単騎の浅井康太がスタートから埼玉トリオの後をキープ。山本伸一・古性優作の内を抜けて鐘前から逃げた片折亮太を平原康多はスッと追ったが、宿口陽一は反応が遅れて内を抜けて追う展開。余裕でその後に居た浅井は前を庇っていた平原より先に2角から平原に持って来られない外を捲り、今年2度目の優勝。平原は2着キープで3着に外伸びた山中秀将が入り、終わってみれば力と人気の車券で収まりました。
夜は小倉ミッドの最終日。そして明日からは千葉FⅠ(川崎)の初日、現地の川崎サイクルさんから詳しい情報を頂いてしっかりした新聞を作り上げました。感謝です。

富山記念の3日目は、案の定の売り上げでしたが、改革・改善をせぬ限りこの流れは変わらないと思いますが、どうでしょうか。決勝は平原康多と宿口陽一が狙いです。
本日は川崎FⅠ(千葉)の前検日、凄い日々が続くので不安は体調のみ、やってのけるしかありません。

平成30年09月01日

平成30年9月1日
富山記念の2日目は突然の大雨が降ったかと思えば青空に成り、又雨と天候異変に悩まされた事もあり、売り上げは初日に毛が生えた程度で2日間の計は18億4千万弱。これでは目標の57億はどんなに逆とんぼしても夢の又夢。3日目の番組もマンネリの域を脱せずパッとしないでは、土曜日で裏開催は無いに等しいでも14億の攻防かと。3日目の狙いはこれと言った選手は居ませんが精一杯狙ってますから大いにコンドルを利用して下さい。